教科書は学校によって違う。
だから、一人ひとりに最適な教材
を作ります。
教科書ごとに、試験前には対策プリント・教材を作ります。各学校の教科書範囲にピッタリ合わせた教材で、勉強を進めます。
実物:『Heartening English Communication Ⅱ』対応 定期テスト対策教材(全59ページ)



大人数授業では、
伸びきれない高校生へ|横浜・桜木町
※科目別・能力別クラス、最大4名
科目別・能力別だから、今の学力に合ったクラスから始められます。
教わる。解く。確かめる。そして、自分の言葉で説明する。
授業の中で、「分かったつもり」を残しません。
無料受験相談・勧誘なし|24時間送信OK
地下鉄 桜木町駅 徒歩1分・JR 徒歩3分|自習室 7:00〜22:00|受付 10:00〜22:00
4か月で総合偏差値 +17.6
英語+23.7|数学+16.2|化学+12.8 ※成果には個人差があります
SURVEY保護者310名調査
受験生が難関大合格を目指すうえで、
特に重要だと思う予備校環境を
保護者に聞きました。
第1位は——
「講師に質問しやすい」217名/310名
だから横浜予備校は、1クラス平均2名。分からないまま、授業を終わらせません。
第2位は「同じ目標を持つ仲間がいる」(168名)——仲間の頑張りが見えるハマログも、この声への答えです。
MEDIAこの調査は、以下のメディアで紹介されました
※ 紹介されたのは、当校が実施した「受験生の保護者が考える『理想の予備校環境』調査」(2026年7月16日〜23日・インターネット調査・子どもを難関大学・医学部に進学させたい30代以上の保護者310名)です。
成績が伸びないのは、
「才能」や「やる気」の
問題ではありません。
30人の大教室では、"分からない"は放置されがちです。そして"何をやればいいか"も曖昧なまま。難関大合格に必要なのは、この2つを解決できる環境です。横浜予備校は、仕組みで解決します。
その悩み、私たちが解決します。
多くの塾・予備校は、
「教わって分かる」まで。
横浜予備校は、
「自分で解ける・説明できる」まで、
授業でやります。
教わる → 解く → 確かめる → 教える —— 4段階のハマヨビ・メソッド
「分からない」→「分かった!」
科目別・能力別の1クラス平均2名(最大4名)。一人ひとりの理解度を見ながら、プロ講師が「分かる!」を積み上げます。
「分かった」→「解けた!」
教わった直後に、自分の手で解く。「分かった」を得点力に変える時間です。
「あやふや」→「もう迷わない!」
あやふやな部分や疑問点を1on1で最終確認し、その日のうちに解消します。
「分かったつもり」→「説明できる!」
最後に、学んだ内容を自分の言葉で先生に説明します。説明につまったところは、その場でもう一度確認します。
ここまでやるから、「わからない」を残さない。
授業だけでも、管理だけでも、
合格はできない。
だから横浜予備校は、両方やる。
プロ講師が平均2名で教え、最後はキミが先生に教える。
専属コーチが「今日、何をやるか」で迷わせない。合格まで伴走。
学習計画を、生徒一人に任せきりにしません。
授業の先生と専属コーチが、日々の進み方を一緒に確認します。
初回授業の夜、「楽しかった」と
興奮して帰ってきた。
高校生のお母様から、初めての授業の日に届いたLINEです。「英文法を基礎から学ぶ事に刺激を受けたようです」「学習計画も、張り切っております」。担当講師のご案内も、授業の前にお知らせしています。

どちらか一方では、届かない。
合格の可能性を広げる、
横浜予備校の「3つの二刀流」。
この二刀流を実現する、
横浜予備校の6つの仕組み

科目別・能力別の1クラス平均2名(最大4名)。「わからない」を残さず、その場で解消して先へ進みます。→ 授業の流れを見る

一般との二刀流を支える、推薦校リサーチ・志望理由書の添削・面接・小論文対策。すべて授業料内です。→ 推薦対策の中身を見る

専属コーチと1年間、二人三脚。合格MAPと確認テストで「次にやること」が決まります。→ 学習管理の仕組みを見る

朝7時〜夜22時・年中無休。専用のMy自習席で、毎日足が向く"第二の自宅"のような空間。→ 自習室を見る

医学部・大手予備校で高評価を得た採用率8%のプロのみ。全ての授業を塾長が見て採用しています。→ 講師の質を見る

学んだ内容を自分の言葉で先生に説明。あやふやな箇所がその場で見つかり、「分かったつもり」が残りません。→ 仕組みを見る



さらに——確認テストも、参考書と完全リンク。
確認テストは、市販参考書のレベルと対応表でつながっています。
「どの参考書が、どこまで解ける状態か」が数字でわかるから、合格MAPの進み具合を正確に測れます。



※対応表はここに載せた3科目を含む全20科目。無料受験相談で、全科目分の実物をご覧いただけます。
600冊から選ぶのではない。
先生と、
「今やる一冊」を決める。
英語・数学・国語・理科・社会の参考書・問題集を600冊以上、大学別の赤本を300冊以上揃えています。ただし、たくさん置いてあるだけではありません。授業担当の先生と実際に中身を開き、難易度・問題量・解説の詳しさを見比べながら、今の学力と志望校に合う一冊を決めます。
授業でつまずいた問題の類題をその場で探す。次の確認テストまでに取り組む範囲を決める。——参考書選びで迷う時間まで、横浜予備校では学習設計の一部です。
そして、決めた一冊が合わなければ、途中で変えて構いません。次の学習面談を待たず、LINEで進め方を相談できます。
面談で決めた一冊が、
合わなかったとき。
「青チャートが自分に合わないので、黄チャートに変えたい」という相談に、このときは塾長がその日のうちに返信。解く範囲と順番まで、具体的に決めました。

次に増える赤本は、
生徒が決める。
生徒の投票で希望の多かった大学・学部の赤本を、毎年30〜50冊ずつ追加しています。参考書・問題集も、生徒から希望があれば買い足します。
そして、もうひとつの増え方があります。合格していった先輩たちが、使い終えた赤本を後輩のために置いていってくれるのです。自分が受ける大学の赤本を、去年その大学を受けた先輩が残していった——そういうことが、普通に起きます。しかも、解説への書き込みは残したまま。去年その問題と戦った人が、どこで迷い、どこで納得したのか。書店で買う新品の赤本には、これがありません。
買い足す分と、先輩が残していく分。この本棚は、毎年増え続けています。

赤本は、
解いて終わりにしない。
1年分を解くたびに、横浜予備校オリジナルの分析シートに記録します。正答率・時間配分・解答順・ケアレスミス、そして「いま足りないのは知識か、思考力か、読解力か」まで。最後は「苦手 → 課題 → To Do」に落として、次の一週間にやることへ変えます。300冊以上の赤本は、この使い方とセットです。
横浜予備校の参考書ルートは、市販教材を順番に並べただけのものではありません。今の理解度にちょうど合う一冊が市販にないときは、講師がつくったオリジナル教材をルートに差し込みます。
1クラス平均2名だからできることがあります。そのクラスの2〜3名のためだけに、担当講師がテキストを1冊つくる——横浜予備校では、これが日常です。得意と不得意を見抜いて、最短で走れる形に組み替える。市販の教材を選ぶことも、指導の一部です。
英文法・数学・英文解釈・英単語の4種類。受講費に含まれ、必要な生徒にだけ渡します。




※掲載教材は一例です。現在の学力・理解度・志望校に応じて、市販参考書または横浜予備校のオリジナル教材を選定します。全員が同じ教材を使うわけではありません。

「4STEPってどう勉強すればいいの?」「ネクステとヴィンテージ、どう使い分ける?」——教室で毎日聞こえてくる質問を、横浜予備校の講師陣が1項目ずつ解決法にまとめた本です。市販の参考書176冊の使い方を「1日の量・何周・合格ライン・次の本」まで数字で書き、学校配布の4STEP・セミナー・ネクステージを志望校別にどこまでやるかも載せています。
学習面談では、この本のキミの「困った」のページを先生と一緒に開きます。家で止まった夜は、辞書のように1項目だけ引く。塾生はいつでも使えます。










掲載は1,190ページのうち10ページの抜粋です。参考書の改訂に合わせて内容を更新します。
12年以上、生徒を見続けて分かった。授業と管理だけでは、合格まで届かない。
学校や部活で忙しい高校生は、授業と同じくらい「限られた時間をどう使うか」が重要です。だから横浜予備校は、自習時間の積み上げ・週の目標・連続通塾を見える化する自社開発システム「ハマログ」をつくりました。志望校までの遠い道のりを、「今週、あと何時間」という今日から動ける数字に変えます。目標時間は高1・2が週20時間、高3が週30時間です(時期・学習計画により調整します)。
1学校帰りに、そのまま自習室へ。部活のあとの3〜4時間が、毎日積み上がる
今日の入室記録
2部活のある日も、目標から逆算。平日は3〜4時間、土日にまとめて。積み上げが見える
今週の目標24 / 30時間
あと6時間
今週の利用時間
3同じ学年の頑張りが、見える。Myページに自分順位と上位者が表示される
過去12週間の推移
先生とコーチの目が届く少人数に、
仲間の背中が見える環境をプラス。
「受験までの学習時間ナビ」
ハマログは、勉強時間を記録するだけではありません。志望校・現在の学力・受験方式・受験日から、受験までに確保したい学習時間の目標を面談で設定。今のペースで間に合うのか、今週あと何時間必要なのかを見える化します。
「どれくらいやれば、間に合うんだろう。」——その不安を、「今週あと12.2時間」という数字に変える。
合格までの遠い道のりを、今日やるべき一歩に変える——それが、横浜予備校のハマログです。
医学部予備校・大手予備校で生徒から高い評価を受けた実績を持つ講師が授業を担当します。
全国の書店に並ぶ大学受験参考書を執筆している講師、映像授業に出演経験を持つ講師が在籍しています。
「この先生なら生徒の成績を伸ばせる」「生徒を心から愛してくれる」と塾長が確信できた先生だけを採用しています。


50名のプロ講師から、
キミに合う先生を。
科目・学力・志望校に合わせて担当講師を決定。担当の先生が、継続してキミを教えます。















※授業を担当するプロ講師数・採用率は2026年7月現在。写真は講師陣の一部です。
実際の模試成績表でご覧ください。
4か月で、総合偏差値 51.9 → 69.5。
英語も、数学も、化学も。全科目S判定へ。
毎日、閉館まで残って勉強。My自習席を"自分の城"に変え、ハマトレでは納得いくまで先生に食らいつく。その粘りが、英語を一番の武器にしました。
勉強に全く自信が持てない状態で入塾。「なぜ自分がそれをやるのか」を理解しながら根気強く継続し、見違える表情で卒業。
基礎からの指導で、
医学部・難関大を目指せます。
高校名で、
進学先は決まらない。
横浜予備校では、今の高校名や成績だけで、生徒の可能性を決めつけません。一般選抜・学校推薦型選抜・総合型選抜から、一人ひとりに合った受験戦略を組み立てます。
Seniorsキミの高校の、先輩たち
高校名をタップすると、横浜予備校から生まれた合格・進学実績の一例が見られます。
一人ひとりの現在地から、届く可能性のある最高の進路へ。
横浜予備校は、少人数制と毎日の個別演習で、その過程まで支えます。
公立・私立、中高一貫校を問わず、一人ひとりの学力・目標・学校進度に合わせて指導しています。
この伸びを支えたのは、授業だけではありません。
一般も推薦も、授業も自習も、教わるも教えるも——横浜予備校の「3つの二刀流」です。
「うちの子も、変われる?」──まずは教室を見るだけでも、判断材料になります。
✓ 見学だけ・話を聞くだけOK ✓ LINEは24時間受付 ✓ 無理な勧誘なし
受験校リサーチから志望理由書・小論文・面接まで。塾生なら、何コマ受けても追加料金はありません。
推薦の結果がどちらに転んでも、一般入試の勉強は1日も止めない。
これが「一般 × 推薦」の二刀流——チャンスは、広げる。学力は、積み上げる。
すべて推薦・総合型選抜での最終合格(一部)。一般入試の実績は1件も含まれていません。
深夜の「化学が壊滅的」から、
医学部の推薦合格へ。
推薦入試の6日前、23時14分に届いたお母様のLINEです。41分後に返信し、翌日から入試前日まで5日間、化学の先生を1対1でつけました。面接練習も本番前に2回。追加費用はかかっていません。結果は、聖マリアンナ医科大学 医学部に推薦で合格。

「偏差値43からのスタート」から、
推薦で明治大学へ。
合格の報告をくださったお母様のLINEです。推薦の情報収集から出願まで、一緒に進めました。そして、推薦で明治大学に合格したあとも、一般入試で東京理科大学に挑戦。推薦で早めに1つ決めておくと、そのあとの一般入試を、余裕をもって受けに行けます。

30秒・最大5問。難しい入試用語は知らなくて大丈夫。Yes / No で答えるだけです。
① 推薦=指定校(合格したら必ず進学)だけ、ではありません。指定校や専願方式のほかに、一般選抜と両立できる「併願可能な方式」があります。
② 評定平均が低くても、受けられる推薦入試が多数あります。評定の出願基準を設けない方式(総合型選抜など)も少なくありません。
③ 書類・面接を重視した推薦入試だけ、ではありません。英語・数学・国語などの基礎学力試験で受けられる年内入試もあります。
④ 一般選抜の勉強を続けながら、年内の入試にも挑戦する。これが「一般×年内入試」の二刀流です。
※出願資格や合格可能性を判定するものではありません。一般選抜と推薦・総合型選抜をどう検討するか、考えるためのチェックです。
言葉だけではなく、実際に行ってきたことでお見せします。
決められたコースに生徒を合わせるのではなく、その生徒に必要なものがなければ、つくる。
これが横浜予備校の個別対応です。
教科書ごとに、試験前には対策プリント・教材を作ります。各学校の教科書範囲にピッタリ合わせた教材で、勉強を進めます。
実物:『Heartening English Communication Ⅱ』対応 定期テスト対策教材(全59ページ)



生徒により目指す英検の級や時期は様々。だからこそ、英作文の添削やスピーキングの練習も一人ひとりにあわせて行います。
英検対策費 0円推薦・総合型の対策は、納得できる状態になるまで。志望理由書、小論文、面接練習に回数上限を設けず、すべて授業料内で対応します。
推薦対策費 0円出願書類や推薦書類の準備が遅れているときは、期限から逆算して本人へ確認。必要に応じてご家庭とも連携し、提出までを支えます。
今年卒業した生徒だけでも7名が、質問対応や教室運営のために戻っています。英語・数学・化学・物理・国語を、横浜予備校を知る先輩たちが支えます。
総合型選抜・推薦と一般受験の両方を考えるか、それとも一般受験に絞るか。一人ひとりの適性に合わせ、一般選抜・共通テスト利用を含む併願校の組み方、模試結果を踏まえた志望校の見直し、出願・入学手続の日程まで一緒に確認します。
面談は、生徒専用の予約システムから空き時間を選んで、30分単位で予約できます。参考書の選び方、勉強への不安——「わざわざ面談をお願いするほどではないかも」と思う小さな悩みほど、気軽に相談してください。悩みが大きくなる前に共有できるから、前向きに勉強を続けられます。
この予約システムは、早稲田大学教育学部に進学したOBが、後輩のみんなのために作ってくれたものです。教わった生徒が、今度は支える側にまわる——それも横浜予備校の文化です。


※ 実際の予約システムの画面です。
授業も、教材も、推薦も、
声かけも。
「その生徒に必要か」
を基準に決めています。
※ 上記は当校で実際に行った対応例です。掲載している教材は、学校採用教科書『Heartening English Communication Ⅱ』の試験範囲に合わせて作成した定期テスト対策教材の実物です。教材のページ数・項目数は一例で、対応内容や成果には個人差があります。
長時間でも無理なく勉強を続けられる、"第二の自宅"のような学習空間。
ほんの一部をご紹介。続きは校舎見学でご説明します。
教科書も、目覚ましも、
置いたまま帰る。
——明日も必ず、
ここに座るから。
校舎の自習席は120席。そのうち週20時間以上通う生徒には、専用の「My自習席」とMyロッカーをお渡しします。荷物ゼロで来て、座った3秒後に勉強が始まる。「今日はやめよう」が消える仕組みです。この席を1年間使い倒した先輩たちは、この春、キャンパスへ旅立ちました。







みなとみらいの夜景を
眺めながら、
もう1時間、集中できる。
日が暮れても、ここには"帰りたくない理由"があります。窓の外には横浜・みなとみらいの夜景。ふと顔を上げると観覧車の灯りが見えて、「あと少し頑張ろう」と思える——そんな自習室です。
ドリンクサーバー、飲み放題。
麦茶・紅茶・コーヒー・冷水まで、ホットもコールドもボタン一つ。長時間の勉強のちょっとした一息も、もちろん授業料内で。飲み物代を気にせず、夜まで腰を据えて勉強できます。
コピー・スキャン、無料。
授業のプリントの刷り直しも、まとめノートづくりも、使いたいときに校内ですぐ。スキャナーも使えるので便利です。コンビニに走る時間も、印刷代も要りません。
My自習席(集中ブース)・カフェ風・スタバ風・ヴィンテージ風・森の自習室など、気分・科目に合わせて選べる自習空間。「集中できない時間」を大きく減らします。
「満席で座れない」がありません。週20時間以上頑張る生徒には、専用席をご用意。
英語の音読や暗記のための完全個室。周囲を気にせず声を出せます。
受験生の『あったらいいな』が、
ぜんぶここに。
参考書・問題集600冊以上。大学別赤本300冊以上。
担当講師と中身を見比べながら、自分に合う教材や必要な類題を探せます。
さらに、コピー・スキャン、Wi-Fiも無料。個人ロッカーのほか、希望者には引き出しもご用意しています。
食事まわりは、ドリンク、100円の軽食、500円のお弁当。カップラーメン用のお湯、冷蔵庫・冷凍庫、電子レンジ、トースターもあります。冷凍食品を持ってきて夜に温める生徒もいるので、遅くまで残る日も、食べるために外へ出ずにすみます。
勉強するための教材も、道具も、
環境も。
校舎の中で、揃います。
Media
TOKYO MXで放送された、横浜予備校の紹介映像です。
講習・推薦対策・教材費が別料金で、当初の想定より費用が膨らむことも。横浜予備校は、その不安をなくした完全定額制です。
個別も、管理も、推薦も。1つの塾で、ぜんぶ。
※ 表は横にスクロールして比較できます ➡
| ぜんぶコミコミ横浜予備校 | 個別 指導塾 | 自学自習 管理塾 | 推薦塾 | |
|---|---|---|---|---|
| 個別授業 | ◎プロ講師質の高い指導! | 大学生 | × | × |
| 自学自習管理 | ◎徹底サポート! | × | 徹底サポート | × |
| 推薦対策 | ◎充実の対策!何コマでも0円 | × | × | 充実の対策 |
| アウトプット授業 | ◎実践力UP!キミが先生に授業 | × | × | × |
| My自習席 Myロッカー | ◎快適環境! | × | × | × |
| 勉強できる 教科数 | ◎全教科柔軟に対応! | 受講教科のみ | 申し込んだ 教科のみ | × |
| 入会金 | ◎0円 | 0円 | 40,400円 | 32,400円 |
| 授業料 月額の目安 | ◎50,160円プロ講師が指導 | 60,170円大学生講師が中心 | 80,740円 | 83,100円 |
※比較は当校調べ(2026年7月時点)。他塾の金額は、横浜市内の高校生向けに一般的な受講内容での料金例(税別)を調査した目安です。同じ価格帯でも、横浜予備校の授業を担当するのはプロ講師です。金額だけでなく「誰が教えるか」も合わせてご確認ください。実際の料金・サービス内容は各塾にご確認ください。無料相談で総額を明示してご案内します。
→ 料金比較の調査根拠(出典一覧)を見る
医学部予備校でも教えてきた
プロ講師を、
高校生コースの定額内で。
横浜予備校の授業を担当するのは、医学部予備校・大手予備校で指導実績を重ねたプロ講師です。医学部志望でも、学費は高校生コースのまま変わりません。推薦・総合型選抜だけでも、金沢医科・北里・埼玉医科・東邦・聖マリアンナの医学部に最終合格した実績があります(一次合格・補欠合格は含みません)。
※ 医学部専門予備校の学費は、受講科目数・個別指導の追加・寮の有無によって同一校でも大きく変動します。特定の予備校名と金額を併記すると、かえって不正確になるため行っていません。特定校との比較ではなく、業界のレンジとの比較としてお読みください。
→ 調査方法と出典の一覧はこちら
必要なものを追加するたび、料金が増える塾ではありません。
授業・学習管理・My自習席・
推薦対策まで。
合格に必要な環境を、月額50,160円(税別)から。
✓ 追加請求がないので、年間の総額も「月額×12ヶ月」のまま読めます。
※表示は税別(かっこ内は税込)。受講教科数により異なります。最適なプランは無料相談でご案内します。
※「追加費用0円」の対象は当校の費用(入会金・教材費・アプリ代・季節講習費・自習室・推薦対策・英検対策の指導など)です。英検などの検定料・外部模試の受験料などの実費は別途となります。
| プロ講師の授業(1クラス平均2名) | 基礎強化:1教科/標準:2教科 |
|---|---|
| 1on1個別指導 | 込み(全プラン共通) |
| 個別演習授業(60〜90分) | 込み。受講教科以外の科目も選べます |
| 学習面談・確認テスト・ハマログ | 込み |
| 推薦・総合型対策/英検対策 | 込み・回数無制限(志望理由書・面接・小論文の指導) |
| 夏期・冬期講習/教材費/アプリ代 | 込み(講習時も月額は変わりません) |
| My自習席・Myロッカー | 週20時間以上通う生徒に専用席をご用意(自習室は全員利用可) |
| 別途かかる実費 | 英検などの検定料・外部模試の受験料 |
月額77,040円の「中身」を、1週間で見るとこうなります。プロ講師の授業(英語・数学)が週2コマ、1on1の個別授業、教わった直後に自分の手で解く個別演習授業が週6コマ、そして週1回の学習面談。この例では、授業と演習だけで週12時間以上。ここにMy自習席での自習が加わります。
※時間割は一例です。受講教科・学年・部活や学校の予定に合わせて、一人ずつ組みます。※個別演習の科目は、受講教科以外も選べます。
保護者様と交わす、3つの約束。
夏期講習・冬期講習で料金が上がることはありません。滞在時間が増えた分は無料で個別演習授業を追加できます。
英検・面接指導・小論文・志望動機書の書き方など、合格に必須の対策をオプション料金なしでサポート。
塾長LINEへ24時間いつでも送信OK。返信は受付時間内(原則10:00〜22:00)に、塾長が直接お返しします。面談は回数を決めていません。ハマログの学習記録も、ご希望があればお見せします——ただし、お子様が軌道に乗るまでは、あえてお見せしないことがあります。数字が親子の関係を悪くしてしまう時期があるからです。
学費は、"総額"と"中身"で。
当校サイト掲載の合格体験記・保護者様アンケートより抜粋しています。
授業のペースがはやく、ついていけないことに悩んでいました。横浜予備校は授業が少人数(1〜4名)で、質問の機会が豊富。分からないところをすぐに解消できました。自分専用の自習席があることも、勉強のモチベーションにつながりました。
模試やセンター試験で打ちのめされてきましたが、先生方が具体的にアドバイスをくださいました。これは大手ではなく、少人数制で生徒との距離がとても近い横浜予備校だからだと思います。
「現状の成績で難関校合格は難しい」と大手には入塾拒否されました。見学の際、塾生全員が本気で勉強しているのを感じたのが入塾の決め手。1日1時間の勉強すら嫌がっていた子供が、入塾後すぐに朝から夜まで自習室で勉強するようになり驚きました。第一志望はもとより複数の難関校に合格できました。
丁寧な個人指導、個々にあったカリキュラム、メンタル面のサポート、全てが本人にあっていました。入試を終えて、学力だけでなく精神的にも一回り大きく成長したと思います。
毎年、物理的な理由で
満席になります。
少人数制のため、学年・科目によって募集を締め切る場合があります。
最新の空き状況は、無料相談・LINEでお問い合わせください。
1クラス平均2名の授業と、専用のMy自習席。講師の数と席の数で、受け入れ人数が物理的に決まります。教育の質を守るため、定員を超えるご案内はできません。実際に「高2の春は定員オーバーで入れず、秋にようやく入塾できた」というご家庭もあります(保護者様の声)。満席の場合はキャンセル待ちのご案内となります。
✓ 学年をお送りいただければ、最新の空き状況をお答えします
▶ 学年・コース別の最新の残席状況を見る(随時更新)
満席の学年は、LINEでキャンセル待ちのご登録を受け付けています。
全科目の「合格MAP」と、勉強法PDF。まずは、今の自分に合う進め方を確認してみてください。
英語・数学・理科・国語まで、偏差値帯ごとに「どの参考書を・どの順番で・いつまでに」やるかを示した、横浜予備校の参考書ロードマップ。今日からの進め方が一目で分かります。
LINEで無料で受け取る頑張っているのに成績が上がらないのは、才能のせいではありません。多くの高校生がハマる3つの罠と抜け出し方を、30秒セルフチェック付きで解説します。
単語を書いて覚えていませんか?英語指導のプロが、伸びない原因トップ3と、今日から変えられる英語学習ルーティンを公開します。
✓ 登録1分・勧誘は一切ありません ✓ PDFはLINEですぐお届けします
よりよい予備校選びのために、この質問集をお使いください。パンフレットに書かれていなければ、面談で直接聞いてみてください。横浜予備校の回答は、ここにすべて書いておきます。
「少人数授業」とありますが、
実際には何人ですか?
10名前後を「少人数」と呼んでいるわけではありません。科目別・能力別にクラスを編成するので、今の学力に合った授業からスタートできます。
授業の担当は、プロ講師ですか?
学生アルバイトですか?
塾長が全授業を見て採用を決めた、採用率8%のプロ講師が担当します。学生への丸投げはしていません。横市大医学部・東大・一橋・早慶などの難関大生が担当するのは、ご希望に応じた科目単位の1on1(例:英語は難関大生の1on1)と日々の質問対応。プロ講師と役割を分けています。
夏期講習・冬期講習で、
追加請求はありますか?
教材費・アプリ代も込みで、年間の総額は「月額×12ヶ月」のまま読めます。学費は"総額"で比べてください。※検定料・外部模試の受験料などの実費は別途です。
授業を聞いて終わり、になりませんか?
教わる→解く→確かめる→教える、の4段階ハマヨビ・メソッド。多くの塾は「教わって分かる」までですが、当校は「解ける」ようにするハマトレ(演習授業)と「説明できる」ようにするハマプレ(英語受講者)までを行います。
推薦・総合型選抜の対策は、別料金ですか?
志望理由書・面接・小論文など9つの対策メニューがすべて0円。推薦専門塾なら年30〜80万円が相場のところ、一般入試と推薦の「二刀流」で、挑戦の機会を広げます。
部活と両立できますか?
自習室は年中無休で使え、学習計画も部活のスケジュールに合わせて専属の先生と一緒に調整。部活帰りに自習室へ寄って勉強する生徒もたくさんいます。
自習室の席は、毎回確保できますか?
「満席で座れない」がありません。教科書を置いたまま帰れて、朝7時〜夜22時・年中無休。個室の音読室も完備しています。(学年を問わず、週20時間以上の利用が専用席の目安です)
保護者への連絡や相談窓口はありますか?
保護者専用の24時間ホットラインで、塾長にいつでも直接ご連絡・ご相談いただけます。学習や進路の不安も、気兼ねなくどうぞ。
この8つは、予備校の"質"を測る
大事な質問だと考えています。
この質問集で、皆様がお子様に合ったベストな予備校を選べたなら、私たちも嬉しいです。もちろん、横浜予備校の答えを直接確かめていただくことも歓迎です。
この8つの答えを、直接確かめる(LINE・無料相談)※この8つの質問は、スクリーンショットして他の予備校との面談でもご自由にお使いください。
代表の佐藤が約60分、お子様の現状を伺い、志望校までに「何を・いつまでに・どうやるか」を具体的にお話しします。相談後の営業・勧誘は一切ありません。
✔ 持ち物は模試の成績表だけでOK(なくても大丈夫です)お電話・LINEどちらでもご予約いただけます。
お電話でのお問い合わせ
TEL045-250-3915
受付時間 10:00〜22:00(年中無休)
横浜予備校(以下「当校」)は、お問い合わせ・ご相談いただいた皆さまの個人情報を、以下の方針に基づき適切に取り扱います。