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医学部・難関大学目指すなら
横浜予備校

〒231-0063
神奈川県横浜市中区花咲町1-18
キクシマ桜木町ビル 5F

受付時間 10:00〜22:00(年中無休)

「勉強できない」のは意志の問題じゃない。横浜予備校が学習習慣を変える7つの仕組みとは

こんな悩みはありませんか?

・「勉強しなきゃとわかっているけど、なかなか机に向かえない」
・「塾に通っているのに、なぜか成績が上がらない」
・「うちの子、家でまったく勉強しなくて…」

この記事を最後まで読むと、なぜ意志や気合いだけでは成績が上がらないのかがわかります。そして横浜予備校が自分(お子様)に合う場所かどうか、ご自身で判断できるようになります。(読了時間:約8分)

浪人生も、高校生も、中高一貫の中学生も、保護者の方も、この悩みは共通しています。でも正直に言います。勉強できないのは、意志が弱いからではありません。

正しい「仕組み」と「環境」がないだけです。

横浜予備校(神奈川県横浜市・桜木町駅徒歩1分)には、学習習慣を自然に変えていく7つの仕組みがあります。この記事では、その7つを一つひとつ丁寧に解説します。

まず、3つの数字をご覧ください

創業13年

地域に根ざした信頼と実績

面談後入塾率

80〜90%

話を聞いたほぼ全員が入塾を決める

毎年全コース

満席締め切り

キャンセル待ちが出るほどの人気

創業13年、毎年全コースが満席になる、話を聞いた方の80〜90%が入塾を決める。この数字が、横浜予備校の「中身」を物語っています。

涙でパンをかじった彼女が、なぜあんな顔で卒業できたのか?

「私、慶應に行く!」

偏差値40の高校生が、そう宣言した日がありました。周囲は「さすがに無理では…」と思ったかもしれません。

英語はなかなか伸びない。社会は全然追いつかない。食事スペースで、声を出さずに涙だけを流しながらパンをかじっている姿もありました。

それでも彼女は毎日、自習室に来ました。

横浜予備校に通い始めて4か月後の模試、成績は以前とほとんど変わらず43。それでも彼女は淡々と勉強をつづけました。

明らかに勉強の質、集中力が変わってきていました。自信をもって挑んだ最後の模試。偏差値は43から57まで上昇。でも、慶應はE判定のまま。

あきらめずに、くさらずに、合格だけを信じてコツコツと年末も年始もやすまず勉強をしつづけました。

どの先生もそんな彼女の姿を見て”受かってほしい!”と心底おもっていました。結果的に、慶應には、惜しくも届きませんでした。

でも——合格を頂いた明治大学への進学を決めた日の彼女の顔は、本当に本当に晴れやかでした。

「やり切った」と思えた人間の顔です。

横浜予備校が大切にしているのは、合格という結果だけではなく、その顔を作ることだと思っています。

満開の桜の下の高校生(ガッツポーズ)

そもそも「学習習慣がつかない」本当の理由

多くの塾や予備校は「授業」を提供します。でも授業を受けるだけでは、成績はなかなか上がりません。

アメリカ国立研究所が提唱した学習モデル「ラーニングピラミッド」によると、講義を受けるだけの場合の知識定着率はわずか5%。一方、「人に教える」というアウトプットまで実践した場合の定着率は90%と言われています。

つまり、どれだけ良い授業を受けても、定着させる仕組みがなければ意味がない。

授業を受けるだけで終わる環境では、せっかくの理解が定着しきれません。横浜予備校が「授業・演習・管理を一体にすること」にこだわる理由は、ここにあります。

他の塾・予備校と何が違うのか?【比較表】

「個別指導塾」「大手予備校」「映像授業塾」——選択肢はたくさんあります。横浜予備校が選ばれ続ける理由を、一覧で比較してみました。

比較項目 大手予備校(集団授業) 学生講師の個別指導塾 映像授業塾 横浜予備校
クラス人数 10〜100名 1〜3名 制限なし 平均2名
講師の質 プロ 大学生アルバイト 映像(対話なし) 塾長直採用のプロのみ
演習・定着の仕組み 自習まかせ 授業のみ 視聴のみ ハマトレで即演習
アウトプット指導 なし なし なし ハマプレ(定着率90%)
自習室 あり(1~3種類) 授業ブースを自習用に使うことが多い あり 7種類(朝7時〜夜22時)

My自習席

Myロッカー

学習計画の管理 なし〜弱い 弱い なし~弱い 専属コーチが学習管理
推薦対策 有料オプション 対応外が多い 対応外が多い 無料で小論文・面接対策も

含めてフルサポート

年間費用と指導密度 年120万円

(講習費別))

年60〜100万円

(講習費別)

年30〜60万円

(講習費別)

大手と同水準

(平均2名・追加費用ゼロ)

通学エリア 全国の主要都市に展開 全国各地に展開 全国各地に展開 神奈川県横浜市近辺(桜木町徒歩1分)
ドリンク・軽食 なし なし なし 無料ドリンク+100円軽食
入塾後の面談 少ない 少ない なし 専属コーチ・塾長・随時

※大手予備校・個別指導塾・映像授業塾は一般的なサービス内容をもとにした比較です。各塾によって異なる場合があります。

この比較表をご覧いただいたうえで、ぜひ他の塾とも比べてみてください。大手予備校と同水準の費用で、指導密度は平均2名。ハマトレ・ハマプレという定着の仕組み、7種類の自習室、追加費用ゼロ。横浜予備校には、自信があります。

横浜予備校の7つの仕組みを徹底解説

仕組み① プロ講師との完全個別指導(1クラス最大4名)

横浜予備校の授業は、1クラス1〜4名という極少人数制の個別指導です。一般的な塾・予備校のクラスが10〜50名であるのに対し、横浜予備校では最大でも4名。科目によっては先生と1対1になることも珍しくありません。

科目別・能力別に超細分化されたクラスで、「ついていけない」「簡単すぎる」という無駄が完全になくなります。

講師の質へのこだわりが他塾と違います。横浜予備校の講師は、すべて塾長・佐藤が直接授業を見て採用した精鋭ばかりです。

  • 医学部予備校や大手予備校で高い評価を受けてきた講師
  • 全国の書店に並ぶ参考書を執筆している講師
  • 映像授業に出演してきた講師

「知識がある」だけでは採用しません。「生徒の成績を伸ばせる教える技術」と「生徒を諦めさせない熱い気持ち」の両方を持つ講師だけが横浜予備校の教壇に立ちます。

仕組み② 個別演習授業「ハマトレ」で「わかる」から「解ける」へ

授業で「わかった!」という感覚を得ても、数日後に問題を解こうとするとさっぱりわからない——こんな経験はありませんか?

横浜予備校の「ハマトレ」は、授業の直後にテストを行う個別演習授業。「わかったつもり」から「できた!」まで確実に持っていきます。演習内容は一人ひとり異なり、先生がその場で解説を行います。苦手な部分を丁寧に見つけ出し、どんな苦手も改善していけます。

仕組み③ 難関大生との1on1サポート

横浜市立大学医学部、一橋大学、慶應義塾大学、早稲田大学、東京科学大、横浜国立大学などの超難関大学に通う先輩がマンツーマンでサポートします。

プロ講師とは違う視点で、受験を乗り越えてきたリアルな経験を持つ年齢の近い先輩だからこそ、質問しやすく、やる気を引き出してもらいやすいというメリットがあります。

仕組み④ 「キミが先生に授業!」ハマプレで定着率90%

「わかったつもり」を「自分の言葉で説明できる」に変える時間——それが「ハマプレ」です。

毎週、生徒が先生役になって講師に授業をします。ラーニングピラミッドの通り、講義を受けるだけでは定着率5%。しかし「人に教える」まで実践すると定着率は90%。「教える」ためには学んだことを自分の言葉で整理する必要があるため、確実に定着し、さらに「応用力」まで身につくのです。

横浜予備校のハマプレは、講義だけの18倍の定着率を実現します。

仕組み⑤ 専属コーチによる自学自習の徹底管理

「何を勉強すればいいかわからない」——これは、受験生が成績を伸ばせない最大の理由の一つです。

横浜予備校には「合格への地図」という仕組みがあります。入塾時に学力測定テストを行い、各科目・分野ごとにどの参考書・問題集を使えばいいかを根拠を持って提示します。さらに専属コーチが毎日の学習計画を一緒に立て管理します。単元ごとの確認テストで「やったつもり・覚えたつもり」をなくし、疑問はその場で解決。学習の漏れを徹底的に防ぎます。

仕組み⑥ 朝7時〜夜22時まで使える7種類の自習室

横浜予備校の自習室は、7種類あります。

多くの塾の自習室は1種類。同じ場所で長時間勉強すると集中力が切れてしまいます。横浜予備校は気分・目的・体調に合わせて選べる7種類の自習空間を用意しています。

  • ① My自習席(集中自習室):自分専用の固定席。荷物を置きっぱなしにできる
  • ② ラウンジ風自習室:音読・リスニング・セルフティーチングOKのアウトプット空間
  • ③ ヴィンテージ風自習室:広い机で過去問・資料集を広げられる
  • ④ カフェ風自習室:窓辺で気分リフレッシュ、モチベーション再点火
  • ⑤ スタバ風自習室:緑に囲まれた集中ソファ、長文読解に最適
  • ⑥ オープン自習席:白×グリーンで清潔感ある空間
  • ⑦ 森の自習席:ボタニカル壁紙と観葉植物に囲まれた癒やし空間

無料ドリンクサーバー・Myロッカー・無料コピー機・参考書・赤本も完備。朝7時から夜22時まで年中無休で使えます。

 

仕組み⑦ 軽食コーナー・ジュースサーバー完備

空腹では集中力が続きません。横浜予備校では1食100円の軽食とジュースサーバーを用意。「お腹が空いたからもう帰ろう」が「軽食を食べてもう少し頑張ろう」に変わります。

+α|推薦・総合型選抜対策も、すべて無料

近年急速に増えている推薦入試・総合型選抜。私立大学の入学者のおよそ50%が「推薦組」です。横浜予備校では、推薦対策も専門スタッフがフルサポートします。

  • 受験校のリサーチ:どの大学・学部が合うか一緒に考える
  • 書類の添削:志望理由書などの文書をしっかりチェック
  • 面接練習:本番さながらの練習を何度でも

そして、これらすべてが無料です。

横浜予備校の学費の理由——「教育か、ビジネスか。」

「これだけのサービスで、本当にこの学費なの?」——初めてお話を聞いた方の多くが、そう驚きます。

正直に答えます。横浜予備校が適正価格を実現できるのは、「やらないこと」を決めているからです。

【横浜予備校が「やらない」こと】

・横浜駅前に豪華な校舎を建てる
→ 桜木町に校舎を構え、テナント料を大幅に削減しています

・テレビCMや大量のWeb広告にお金をかける
→ 広告費はほぼゼロ。13年間、口コミと実績だけで生徒が集まっています

・教育に関係のない役員報酬や株主配当に費用を使う
→ 塾長が直接経営しているため、余剰は教育の質に還元します

・特待生制度で「できる生徒だけ」を集めて合格実績を作る
→ すべての生徒が公平に最高の環境を受けられるべき、という方針です

浮いたコストは、すべて「講師の質」と「学習環境」に集中させています。大手予備校と同水準の費用で、最大2名という圧倒的な指導密度を実現できる理由はここにあります。

「高い授業料を払えば安心」というバイアスを、一度外して考えてみてください。本当に必要なのは、ブランドや豪華な施設ではなく、生徒に本気で向き合う講師と、集中できる環境です。

入会金・教材費・講習費などの追加費用は一切ありません。最初にお伝えした金額が、1年間のすべてです。

毎年満席になる理由——口コミが口コミを呼ぶ

横浜予備校は毎年、全コースが満席になります。席数を増やしてもキャンセル待ちが出るほどです。

2026年度 全コース満席締め切り済み(キャンセル待ち受付中)

・新高3生:3月8日 満席
・新高2生・高1生:3月27日 満席
・中高一貫中学生:2月20日 満席
・既卒難関大コース・医学部コース:3月22日 キャンセル待ちへ

なぜこれほど早く埋まるのか。それは「一度面談に来た人の80〜90%が入塾を決める」からです。口コミで「あそこはいい」と聞いて来た人が、実際に話を聞いてさらに確信する。この循環が13年間続いています。

その「口コミ」の中身が、横浜予備校の本質を物語っています。

  • 7年前に卒業した生徒の弟が、今年入塾しました。7年という時間を越えて選ばれる——それが、横浜予備校の実力の証明だと思っています。
  • 兄弟で通ってくださっているご家庭が多くあります。「上の子で良かったから、下の子も」という保護者の方の判断が、横浜予備校への信頼を表しています。
  • 横浜予備校のホームページを見た他の塾の先生から、ご紹介をいただくことも毎年あります。「うちには浪人生部門がない」「高校生部門がない」という理由で、自分の塾の生徒を横浜予備校へ送り出してくれる先生がいる。これは、同業者から信頼されているということです。

席が早く埋まるのは「焦らせたいから」ではなく、結果としてそうなっているだけです。横浜予備校が気になっているなら、焦らずゆっくり話を聞きに来てください。ただ、来年の入塾を考えている方は、早めにご連絡いただけると確実です。

実際に通わせた保護者の方の声

「良いことしか書いていないのでは?」と感じる方のために、実際に通わせた保護者の方の声をそのままお届けします。

「見学のとき、1日1時間の勉強すら嫌がっていた子が、入塾後すぐに朝から夜まで自習室で勉強するようになったのは驚きました。模試の結果が悪かったときも、精神的に弱まってご迷惑をかけたときも、先生やスタッフの方々、誰からも見捨てられることなく最後までサポートしていただけた。本当にありがとうございました。」

──保護者様(お子様が難関大学に合格)

「人に教えることを苦手としていた子が、先生方のお手伝いをしたいとアルバイトを希望するほど、横浜予備校と先生方のことが好きになっていました。信頼して、安心してお任せできる予備校です。」

──保護者様

「初めて横浜予備校を訪ねたとき、出てきた佐藤先生がGパン姿で、手はペンのあとでいっぱいでした。一生懸命教えてるんだろうな——こういう先生なら信じてお任せできると思ったのが一番の決め手です。」

──保護者様(お子様が医学部に進学)

実際に通った生徒の声

「良い塾だと言われても、本当に自分に合うかわからない」——そう感じるのは当然です。実際に通った生徒の声をそのまま紹介します。

「前の塾は1クラス30人で、先生が他の生徒の質問で忙しそうにしていて、分からない部分を十分に質問できませんでした。横浜予備校では少人数で、ハマトレで自由に質問でき、分からないところをすぐ解消できました。自分専用の席があり、いつでも来れば自分の席で勉強できるということが、勉強のモチベーションにもつながっていました。」

──H・S君(横浜国立大学経済学部に現役合格)

「入塾時に自分のその時点の学力と目標のレベルを考慮した計画を立ててもらい、何をやればいいのかが明確になって良かったです。少人数制なので先生との距離が近く、少しでもつまずいていると先生がすぐに気づいてくださり、その場で解決することができました。行きたい大学がある人は、絶対にあきらめないでほしいと思います。」

──K・Mさん(東京科学大学に合格)

高校生・浪人生・中高一貫中学生、それぞれへのメッセージ

高校1・2年生のみなさんへ

「まだ時間がある」と思っているうちに、ライバルとの差はどんどん広がります。特に医学部を目指すなら高2からのスタートが理想的。7つの仕組みで正しい学習習慣を早めに身につけ、受験期に余裕を持って勝負できます。

高校3年生・浪人生のみなさんへ

「今からでは遅い」は間違いです。偏差値40から4か月で25ポイントアップした実例のように、正しい仕組みと環境があれば逆転合格は十分可能です。ただし、横浜予備校は席数に限りがあります。迷っているならまず相談だけでも来てください。

中高一貫中学生のみなさんへ

中高一貫校では高校内容を早めに進める学校も多く、ついていけなくなると取り戻すのが大変です。横浜予備校では中学生から大学受験を見据えた学習習慣を育てます。定期テスト対策も万全です。

保護者の方へ

「うちの子に自分で勉強させるにはどうしたら…」という悩みは、仕組みで解決できます。全くやる気がないのは難しいですが、少しでも「勉強をしなきゃ!」とお子様が思っているならきっと役立てるはずです。横浜予備校の7つの仕組みは、子どもが「やらされる勉強」から「自分でやりたくなる勉強」に変わるよう設計されています。費用面の心配も、ぜひ一度ご相談ください。

まとめ|勉強習慣は「意志」ではなく「仕組み」で変わる

横浜予備校の7つの仕組みをまとめると:

  1. プロ講師との完全個別指導(1〜4名)——塾長直採用の精鋭講師が少人数で指導
  2. 個別演習授業「ハマトレ」——授業直後にテスト、「わかる」から「解ける」へ
  3. 難関大生との1on1サポート——年齢の近い先輩が寄り添う
  4. 「キミが先生に授業!」ハマプレ——アウトプットで定着率90%
  5. 専属コーチによる自学自習の徹底管理——合格への地図と毎日の計画管理
  6. 7種類の自習室(朝7時〜夜22時)——長時間居たくなる環境
  7. 軽食コーナー・ジュースサーバー——空腹・疲労を解消して集中継続

さらに推薦対策も無料。追加費用は一切なし。創業13年、毎年満席になる横浜予備校。

お子様に必要なのは「努力」だけでなく、勉強したくなる「仕組み」と「環境」です。横浜予備校には、そのすべてが揃っています。

塾長・佐藤より

塾長・佐藤からひとこと

「笑え。苦しい時に誰でも苦しい顔はできる。勝つ奴は最後まで楽しそうに笑っている。」

最後に、私から直接お伝えさせてください。

「お金がないと希望の大学を目指せないのはおかしい」

そう思って、横浜予備校を立ち上げました。

有名医学部予備校の2分の1から3分の1の学費で、それ以上の環境と指導を届けたい——その一点だけを考えて、13年間やってきました。

講師と事務スタッフに報酬を支給すると、私自身の儲けはほとんどありません。それでいいと思っています。

勉強する環境としては、横浜予備校以上の場所はないと本気で思っています。だから、ぜひ一度、話を聞きに来てください。

保護者の方が熱望されても、生徒本人に熱意とやる気が感じられない場合は、入塾をお断りすることがあります。

横浜予備校が求めているのは「何とかしたい」という気持ちだけです。学力は関係ありません。偏差値30台からでも、短期間で大きく伸びた生徒を何人も見てきました。

そして、生徒たちにいつも言っている言葉があります。

「笑え。苦しい時に誰でも苦しい顔はできる。勝つ奴は最後まで楽しそうに笑っている。」

もちろん、全力で合格を目指します。でも、この一年間、死ぬ気でやり抜いた経験は、合格と同じくらい——いや、それ以上のものをきっと残してくれます。

横浜予備校 塾長 佐藤 徹

よくあるご質問

問い合わせ前に気になることを、よくあるご質問としてまとめました。

Q. まず話だけ聞いてみたいのですが、可能ですか?

A. もちろんです。「とりあえず話だけ」という段階で大歓迎です。無料受験相談は随時受け付けており、入塾を前提とした面談ではありません。電話・LINE・メール、どれでもお気軽にご連絡ください。

Q. 今の学力が低くても入れますか?

A. 学力は問いません。横浜予備校が求めるのは「何とかしたい」という気持ちだけです。入塾面談でお子様の状況を詳しくお聞きした上で、一緒に可能性を考えます。まずは気軽にご相談ください。

Q. 入会金・教材費・講習費などの追加費用はかかりますか?

A. 一切かかりません。最初にお伝えした学費が1年間のすべてです。夏期講習・冬期講習・推薦対策・面接練習もすべて含まれています。後から「別途〇〇円」という請求は一切ありません。

Q. 通う曜日や時間帯は自由に決められますか?

A. はい。時間割は学校・部活のスケジュールに合わせて一人ひとり個別に設定します。自習室は朝7時から夜22時まで年中無休で使えますので、授業のない日も自由に来ることができます。

Q. 体験授業は受けられますか?

A. 可能です。まずは無料受験相談にお越しいただき、お子様の状況をお聞きした上で体験授業の日程を調整します。「合うかどうか確かめてから決めたい」という方も大歓迎です。

まずは無料受験相談・資料請求から

横浜予備校では、無料の受験相談・体験授業を随時受け付けています。「うちの子に合うかな?」という段階でも大丈夫です。まずは話を聞きに来てください。

電話 045-250-3915(受付 10:00〜22:00・年中無休)
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桜木町から、サクラ、咲け。

まずは一歩。その一歩が、逆転合格への第一歩です。

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